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麻酔が痛くない理由

いくら麻酔が効いたら痛くないといっても、麻酔そのものが痛ければ嫌ですよね。

麻酔が痛い理由は2つあります。

1. 麻酔の針を刺す時の痛み。
2. 麻酔薬を注入する時の痛み。

これら2つの原因を取り除く為に、いくつか方法があり、当院では採用しています。

その方法とは?

1. 針を刺す時に、歯ぐきの痛みを感じる細胞(痛点)の少ない所を選んで針を刺します。(この時、針を刺したことがわからないことが多いです。また、痛点を避けることにより、表面麻酔の必要は全くありません。)

2. 麻酔薬を注入する時に、スピードが速いと痛みを感じますので、最初の10秒は極めてゆっくりしたスピードで注入します。

3. 麻酔薬の温度が冷たければ、麻酔薬が体内に入った時に痛みを感じますので、麻酔薬を体温まで温めておきます

4. 痛みを感じる細胞(痛点)あたりから、麻酔が周辺に効いてきたら、徐々に麻酔の範囲を拡げていき、核心部に麻酔薬を注入します。この時は、核心部の知覚も鈍麻になっているので、痛くありません。

以上の様なことをすることにより、麻酔の痛みはほとんどなくなりましたので、どうぞご安心ください。

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